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社会福祉法人 しがらき会
〒529-1812
滋賀県甲賀市信楽町
神山534番地8
TEL.0748-82-0588
FAX.0748-82-0961

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あゆみ

信楽青年寮のあゆみ

S30年1月昭和27年4月より、滋賀県立信楽寮、身体障害厚生指導所(現在の滋賀県立信楽学園)で指導を受けていた知的障害の青年達の保護者が、それぞれの浄財を持ち寄り、信楽寮の隣接地、信楽町大字神山577の1番地の土地729.3m2を購入、その地に64.35m2の寮舎1棟を建築し3月竣工。
S30年4月
財団法人信楽青年寮設立(任意施設 定員12名発足)
住所 信楽町神山577-1
S30年12月精神薄弱者施設財団法人 信楽青年寮の認可を受ける。
S32年4月寮舎増築により、定員30名となる。
S33年4月民家を借用改造し、授産場を設け独立して窯業による生産教育を始める。
S34年4月寮舎増築により、定員50名となる。
S34年12月畑26.924m2を購入、農耕作業による生産教育を始める。
S44年2月
財団法人信楽青年寮を廃止し、社会福祉法人しがらき会を設立する。
精神薄弱者更生施設を設置、許可を受け(定員50名)、社会福祉法人しがらき会信楽青年寮として新しく出発。
S44年5月精神薄弱者授産施設に変更する。
S45年5月(現在の場所)信楽町神山534-8に新築移転する。
S46年1月寮舎増築により、定員60名となる。
S60年2月厚生施設 鉄筋コンクリート2階建 910.87m2を新築する。
S60年4月
新たに精神薄弱者更生施設を設置、認可を受け授産施設との2施設運営となる。
(施設の名称)
授産施設 社会福祉法人しがらき会 信楽青年寮授産部 定員50名
更生施設 社会福祉法人しがらき会 信楽青年寮更生部 定員30名
S63年10月同上施設敷地内に創設者 池田太郎氏の「池田記念館」を新築。
H5年3月
精神薄弱者授産施設 信楽青年寮授産部増改築第1期工事完了。
精神薄弱者授産施設 信楽青年寮更生部居住棟スプリンクラー設備工事完了。
H5年4月精神薄弱者短期入所事業開始。
H5年11月精神薄弱者授産施設 信楽青年寮授産部増改築第2期工事完了。
H5年12月精神薄弱者授産施設 信楽青年寮授産部増改築により定員55名となる。
H7年1月滋賀県心身障害児(者)地域療育拠点施設事業の委託事業開始。
H8年4月障害児(者)地域療育拠点支援事業:総括(居宅介護等事業)委託事業開始。
H15年4月知的障害者授産施設(通所)「ワークセンター紫香楽」開設。定員20名。
H19年11月
新事業体系移行
(施設の名称)
信楽青年寮更生部→障がい者支援施設 信楽青年寮しん
[生活介護 定員40名][施設入所支援 定員40名][短期入所 定員2名]
信楽青年寮授産部→障がい者支援施設 信楽青年寮らく
[生活介護 定員40名][施設入所支援 定員40名][短期入所 定員2名]
ワークセンター紫香楽(多機能型)[生活介護・就労継続B型・就労移行支援 定員45名] 
H22年
紫香楽ヴィラ購入(不動産)
目的:しがらき地域生活安心ネット構築のため地域拠点場所とする。
H22年海外グアム旅行(個別余暇支援)
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